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Switch to Studio One #8:DJ URAKENインタビュー&プライベート・スタジオ・レポート

エムアイセブンジャパンが、PreSonus Studio Oneを愛用するプロフェッショナルのユーザー・ストーリー、“Switch to Studio One”を更新。第8弾記事として、プロデューサー/DJとして活躍するDJ URAKENさんのインタビューを掲載しています

90年代後半にハッピー・ハードコアのDJ/プロデューサーとしてキャリアをスタートさせ、現在はダンス・ミュージックに留まらず、テレビやラジオ、ゲームなど、多方面で活躍するDJ URAKENさん。現在のプロダクションの中心となるのはStudio One 3で、自作のWindows PC(CPUは、AMD FX-8300 3.3GHz 8コア)で使用。自宅スタジオのセットアップはとてもシンプルで、オーディオ・インターフェースはAudient iD22、モニター・スピーカーはPelonis Sound Model 42 MK2で、あとは入力用キーボードのローランド A-49Native Instruments Maschine Mikro(ともにホワイト・バージョン)があるくらいです。最もよく使うソフト・シンセは、LennarDigital Sylenth1とのことで、その他にはNative Instruments Maschine 2Massiveといったところを愛用しているとのこと。プラグイン・エフェクトは、Waves Renaissance EQRenaissance CompressorMaseratiシリーズがお気に入りで、マイナス方向にかけるEQとしてはSonnox Oxford EQFabFilter Pro-Qといったところを使用しているとのことです。その他、曲作りのフローやStudio Oneの使いこなしについては、ぜひインタビュー記事をご一読ください!

DJ URAKEN's Private Studio
DJ URAKEN's Private Studio
DJ URAKEN's Private Studio
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DJ URAKEN's Private Studio
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